みやじゅんは、夢の中で、高い所に登ろうとしていました。
友達は、エスカレーターに乗っていきました。
どんどん上へと行ってしまいます。
みやじゅんも乗ろうとしましたが、幅が0.5人分くらいしかなくて、
ちょっとダイエットが足りない感じなので、諦めました。
(友達はどうやって乗ったんだろう?)
エスカレーターに乗れなかったので、
その脇にある崖をよじ登ることにしました。
一生懸命よじ登って、だんだん斜面が急になって、
それでもなんとかてっぺんまでたどり着きました。
てっぺんで立ち上がったところで目が覚めました。
・・・いったい何の暗示だったのでしょう?