今回の修行では、ちょっと趣向を変えて「ナン」を焼いてきましたナン



粉の量に比べて水分が多めだから、こねる時とっても苦労しました。

だって粘り気があって、なかなか生地がまとまらないんだもんあせる


「とにかく、とにかく、こねなさい」と、師匠の声柔道

とにかく、とにかく、こねました。


1次発酵の後、なんとか5個に分けてまとめて、2次発酵へ。





ガス抜きをしながら、平たく伸ばして、形を作って、

こんがり美味しそうなナンが焼けました音譜



※ホットプレートで焼きました。フライパンでもOKだそうですフライパン



みやじゅん手作りのナンは、プロが作るカレーと一緒に食べましたナイフとフォーク

そのままでももっちりして美味しいけれど、やっぱりカレーにピッタリニコニコ

特にほうれん草ほうれん草たっぷりなサグカレーと一緒に食べると、

カレーのスパイシー感とナンのほのかな甘さが、相性バッチリでしたラブラブ


実は、インド人の方にもプレゼントしちゃいましたインド
「自分で作るなんて、スゴイよえっ」ってビックリされました。


お味のほどは、どうだったのかな??