彼のペッキング奏法は
フレーズをつっかかるような感じで始めてフレーズをバババーと一気に吹く感じです。
ペッキングとは小鳥がくちばしでつつく感じと似ている事からの名前です。
インパルスの頃から始まって 70年代以降良く出てきます。あのライブ盤のDon’t Stop The Carnical
のautumn nocturne とかsilver city とか。
先日のライブ
私もそう言った感じをコピーして良くエミリオ宅
で練習してたら それはロリンズが良くやってるよ
とエミリオから言われました😊
そのペッキング奏法は原点はチャーリーパーカーです。パーカーのライブ盤をしっかり聴いてるとたまに出てきます。
パーカーを又おさらいしなければと思っています。
