賛否両論、きっとあるよね、このタイトル。

 

 

でもね

本当にそうなんだよね。

 

 

 

正直にいうと

私は親子の縁を切ってはいない。

でも心の中では、完全に終わってます。

 

 

育ててくれた感謝はある。

でもそれ以外はない。

 

 

なぜか?

得られるものは

もうないと思っているから。

 

 

偉そうですな。

でも本音です。

 

 

だから

何かを相談することもない。

何かを報告することもない。

 

 

最後まで読んでもらえれば

幸せになる意味がわかるから

 

 

じゃ、いくよ!

 

 

 

 

実家には1年に1回帰るので

両親が楽しく過ごしてくれるように

2人のことを全肯定する会話。

これだけに全力です。

 

 

「そうだよね」

「わかるよ」

「なるほど、すごい」

 

 

の相槌しか打たない。

 

 

「あれ?」

って思ったら

「そう感じたんだね」

と返すだけ。

 

 

「純子と話すと楽しいなぁ」

ってニコニコしてもらう

そこにフォーカス。

2人が喜ぶことに

心を込めています。

 

 

育ててくれたから

お金をかけてくれたから

幸せな気分を渡す。

これは全力でやる。

 

 

でもね

それ以外は興味ない。

正直何も期待していない。

 

 

伝わるかな、この感覚。

 

 

 

 

理由はたくさんあります。

私のやることなすこと反対する。

弟のやることなすこと反対する。

 

 

だから

「わかってほしい」

「理解してほしい」

はやめた。

 

 

それと同じく

「わかってあげる」

「理解してあげる」

もやめた。

 

 

「あげる」

って上から目線だけどね。

 

 

「どんだけ!」

って思うかもしれないけどさ。

 

 

でも、これ考えてみてほしいの。

 

 

 

 

あなたの人生で

あなたが主役

それ以外は全員脇役。

 

 

だから

上から目線万歳!

上から目線上等!

なのよ。

 

 

あなたの人生だから

自分の人生だから

主導権はあなたが握るべき。

 

 

ってことはね

両親であっても

偉い人でも

上司でも

有名人でも

あなたの人生にとっては

みんな脇役なのよ。

 

 

だからね

もっとさ

自分を引き立たせようよ。

 

 

いいんだよ、無理しないで。

もっと自由に生きよう。

 

 

じゃなんでね

両親が存在するかっていうと

 

 

 

 

あなたを成長させるため。

あなたの生きる意味を教えるため。

 

 

反面教師とか

メッセンジャーと

いろんな役割を持ってる。

 

 

例えばさ

私と弟の場合は

やることなすこと反対された。

 

 

これは

「親元離れて独立しろ!」

っていうメッセージ。

 

 

今思えば

強烈にありがたいメッセージ。

 

 

血縁関係からのメッセージは

本当に人生の意味を表す。

 

 

そこは感謝。

 

 

それ以外はお役目なし。

って思ってる。

 

 

もし両親とうまくいっているなら

他からメッセージがくる。

そんな意味も含まれてる。

 

 

仲が良いのは素晴らしい。

喜ばしいことです。

 

 

でも心の成長はどうだろう?

って感じるわけです。

 

 

もちろん、両親のことは

愛してるよ心から。

でも興味はない。

 

 

 

 

私は私の人生で主役でいたいから

自分の舞台を成功させたいから

誰かの人生の脇役になるつもりはないし

そんな時間はない。

 

 

あなたが自分の人生を

あなたらしく生きられないなら

主役の座を奪おうとする人がいたら

それが両親でも許しちゃダメなの。

 

 

それが言いたかった。

 

 

だからね、

両親にあなたの思いを

「わかってもらいたい」

「理解してもらたい」

は、捨てよう。

 

 

心が乱される時間を

1秒でもつくらないために。

 

 

あなたのことを応援する人

あなたのことを理解する人

そんな人とだけ付き合えばいい。

 

 

夢を実現するため

目標を達成するために

他の人のこと考えてる時間はない。

 

 

実現してから

達成してから

その時に考えよう。

 

 

愛が溢れてきたら

たくさんあげよう。

 

 

まずは自分から!

 

 

ね。

 

 

そんじゃ、またね。

 

 

 

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