いいね、この写真。

こんなステージ創ろうと思っている。

 

正直に言おう。

私は人気者になりたいと思っていた。

いや、今もそう思っている。

だから、人気者になろうと思う。

 

今年55歳になる。

恐ろしいことにアラカン

「アラウンド還暦」

 

なんだ、この寂しい響きは。

誰だ、こんなの考えたの。

まぁ、いいけど。

 

というか、新規で始めたブログで

この記事大丈夫か?

まぁ、いいか。

 

そう言えば

大学の時の同期が

「私もうすぐおばあちゃんなの」

と言う言葉に死ぬほど引いた。

あ、いや、びっくりした。

 

そうだよな。

おばあちゃんって言われても

仕方ない。

そんな歳になっていた。

 

そんな私は

SixTONESやSnow Man見て

「おおー!」

と思っている。

 

いくつになってもさ

女子なのよ。

女の子なの。

いつまでもね。

 

話を元に戻すとね

最近

「happyちゃん」

って言う人を知った。

 

めちゃめちゃに自分の世界があって

普通の女性なのに夢を叶えてる

 

彼女の生い立ちは壮絶で

「お気持ち察します」

というかなりハードなもの。

 

そこからのぉ

東京ドームシティでライブやったり

ファッションブランド立ち上げたり

海外の有名作家さんを呼んだり

ミュージカル舞台を作ったり

やりたいこと実現してるし

やりたいことを応援している。

 

なんて羨ましんだ!

なんてすごいんだ!

と思った次の瞬間。

 

「あ!私、happyちゃんになる!」

って思ったのよ。

55歳だけどね。

 

ブログのトップの写真は

5年くらい前。

今はちょっとだけ老けたよ。

ちょっとだけね。

 

でね、

「人気者になる!」

って思ったのよ。

 

だからさ

このどうでもいいブログ

どうせ誰も読まないグログ

 

読まれないから

そこに本音を書こうと

決めたわけなの。

 

正直言うとさ

昔も書いてたのよブログ。

アメブロで。

ワードプレスもね。

最高アクセス5000くらい。

そんくらいは行ったさ。

頑張ったよ。

 

その時は

「幸せ変換力」

とか言っていい人を演じたわけ。

 

「世界中のありがとう集める。

スマイルプレゼンター」

ているタイトルもつけたよ。

 

「会いたい」

ってメッセージをもらったこともある。

で、実際に会ったこともある。

 

本音を書いたつもり。

 

でもね、

100%ではなかったのよ。

だから本音のファンがいないわけよ。

 

それにね、

自分が悩んでいるからこそ

ブログ書けたのよ。

いくらでも書けたのよ。

ネタは毎日見つかった。

 

でもね、何かが足りなかった。

そう、それは

 

「本当の本当の本音」

 

取り繕ったあり

隠したりしない

 

「本当の本当の本音」

 

だから、今更だけど

本音書こうと思うわけ。

もっとぶっちゃけた自分を。

 

こんな私だよ。

どうだ、残念だろ!

って堂々と言おうって。

決めたのよ。

 

何をしてきたかって言うとさ

35歳の時に

「人生つまんないから死ぬ」

って思ったんだけど

旦那に

「好きなことやってから死ねば」

って言われた。

 

これはターニングポイント。

号泣したもん。

やりたいことやっていんだー!

だーーーーー!

だーーーーー!

って泣いた。

 

それで

舞台芸術学院ってとこに行って

1年で卒業してさ、

オーディション受けたの。

でもさ受かるわけないのよ。

35歳だから。

なんの特技もないし、

ビジュアルも普通だしね。

 

これ残念その1。

 

その後

2004年から劇団立ち上げて

2016年まで15回公演やったの。

イベントとかもたくさん出た。

 

でもね、ずっとアマチュア。

プロにはなれなかった。

ずっとチケット手売りした。

 

両方の鼻から鼻血出すくらい

頑張ったよ。

でもアマチュアのまま。

 

これ残念その2。

 

でさ、劇団のメンバーと

うまくやって行こうっていう

気持ちがなくなってきてね。

 

そんな中途半端なリーダー

ついていきたくないよね。

 

だって私は

「ただただ人気者になりたかった」

ってことに気付けてなかったから。

 

誰とも連絡取らなかった。

連絡取らずに劇団やめた。

ひどい奴だって思われても

いいやって思った。

心が動かないからね。

ごめんよ、みんな。

 

その後

パソコンとスマホが

突然壊れて

アドレス消えたのよ。

データ全部飛んだの。

 

「あぁ、ターニングポイント」

って思った。

捨てたのよ、すべての人間関係。

これでいいんだ。

神様からのメッセージだって思った。

 

そしたらさ

仕事もなくなったのよ。

ライスワークで働いていた会社倒産。

社長が多額の借金して。

だからさ全部なくなったんだよね。

 

お金が

劇団が

居場所が

ゼロ!

 

そしたらさ、

捨てる神があれば

拾う神ありってやつで

とんでもなく大きな仕事がきた。

 

イクスピアリの中にある

アンフィシアターでミュージカル

その脚本と演出頼まれた。

 

2,000人キャパの劇場だよ。

シルク・ド・ソレイユのために

作られたすんごい劇場だよ。

楽屋がどんだけあるの?

って施設も完璧の場所だよ。

 

いきなり原作もらって

3週間で脚本起こす必要があって

ビビる時間もなかった。

必死で、でも楽しくて

トランス状態で仕事した。

 

いろいろ捨てるとね

いろいろ入ってくるって

実感した。

感動した。

 

わぁ、これで私も

「プロの脚本家で演出家だわ」

たくさん仕事もらうようになって

これで一安心だ!

っ喜んでたらさ、コロナちゃん。

 

またしても途方に暮れる。

どうなのよ、自分。

で、気がつけば55歳。

大丈夫か、自分。

 

で、これが残念その3

 

どんだけだ。

どんだけだ。

神様はドSだ。

 

ま、でも

期待されているってことだよね。

「神様は乗り越える試練しか与えない」

ですな。

 

まだ、やらなきゃいけなこと

気づいてないこと

私の潜在意識にはあるらしい。

 

そんなこんなあってさ

おかげでさ、いろんな度胸ついたわけ。

ジェットコースターみたいな人生。

 

そんな時にオンラインの

心理学カウンセラーになる

コミュニティを見つけて

今カウンセラーになった。

 

これがさ、楽しんだよ。

いろんな人の悩み聞いて。

でもさ、大したことないんだよ。

 

だってみんないい人すぎるの。

思い切ってなんでもやればいいって思う。

どんどん自分出しちゃえばいいって思う。

 

自分を認めればいいだけの人

たくさんいるのよね。

愛おしすぎて泣けるよ。

 

認める人が周りにいないのかな?

自分で認めればいいのにな。

でも誰も教えてくれないもんね。

なんて世の中なんだって思ったわ。

 

そんな人見てたら寄り添いたいし

そんな人見てたらさ

ミュージカルの舞台とか

立たせてあげたいて思ったのよ。

 

だってね、すごいんだよ舞台って。

すんごいんだよ舞台って。

 

スポットライト浴びて

爆音流れて

綺麗な衣装着て

歌って踊って

そんなことやったら

めっちゃ楽しんだよ。

 

あぁ、人の笑顔って素敵!

拍手もらうって最高!

って心開放しちゃうよ。

 

でさ、何が言いたいかっていうと

私もまた舞台に立とうと思う。

 

またちゃんとミュージカル作る。

 

そのためにコミュニティを

作ろうと思うんだ。

 

「happyちゃん」はそんなこと

すでにやっているんだよね。

すでにさ。

 

自分の大好きなステージもだけど

いろんな人の叶えたかった夢をさ

叶えてあげている。

 

「わぁ、私がやりたかったことだ!」

って思った。

目標となる人がいた!

 

だから

私もやろう。

私自身も舞台にまた立とう。

って思ったんだよね。

 

ってことはさ、人気者になって

ファンを集めてたらさ

できるよね。

 

だからね、ここで書くのよ。

また人生リボーンだなって。

ここで人気者になれること

発信して行こうって。

 

夢をあきらめかけた人とか

夢をあきらめた人とか

夢をあきらめたくない人とか

本音で語れる場をつくろうと

 

それを心理学とさ

ミュージカルとかさ

アートとかをさ

融合してさ

それを舞台を通してやろうと

 

ってことでさ

今日から本音を書こうと思う

本音しか書かないことにする。

 

そうすれば

本音を語りたい人が

私に語りかけてくると思う。

 

すんばらしいエネルギーが

集まってくると思う。

どんどこね。

 

途方もないことだ。

でもね、

0から劇団創ってきたし

0から脚本書いてきたし

きっと大丈夫。

 

宇宙から応援される人になる。

宇宙から愛される人になる。

世界が動く気がする。

世界を動かしていく。

 

「happyちゃん」を見つけて

そう思った。

ありがたいなぁって

そんな人が存在してくれて

「大丈夫」

って語りかけてくれてる。

 

って、

YouTube

で見ただけだけど。

 

あ、そうだ。

「happyちゃん」は

「杉の井ホテル」で働いていたらしい。

私の地元だから、めっちゃ笑った。

 

なんか繋がってるって

勝手に思った。

いや、もう繋がってる。

 

じゃあ、またね。

書いたから実現するよ。

 

さて、どっから手をつけるか?

 

 

 

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