2012年の俺へ。。。苦しいこともあるだろう。 云い度いこともあるだろう。 不満なこともあるだろう。 腹の立つこともあるだろう。 泣き度いこともあるたろう。 これらをじつと、古らえてゆくのが 男乃修行である。 - 山本五十六 『男の修行 』より