ジャパンカップ(G1東京・芝2400m) ⑤ウォッカ・・・東京コース得意。ヤネ変更で、年度代表馬を目指す。 ⑥レッドディザイア・・・世代最強牝馬の称号を、なんとしても手に入れたい。 ⑩オウケンブルースリ・・・末脚の鋭さは、メンバーでも随一。 ⑯コンデュイット・・・なんたって世界一のレース、ブリーダーズカップの覇者。 ⑱スクリーンヒーロー・・・ヤネにミルコを迎えれば、昨年がフロックでなかったと証明する!