フランクリン・プランナー 2008.4.12.
侮辱の痛みは、怪我の痛みよりよほど癒しがたい。
(フィリップ・ドーマー・スタンホープ)
身体の傷はいつか癒えますが、心の傷はなかなか癒えません。
わざとでなくても、人を傷つけてしまうこともあるのに、侮辱して傷つけるなんて以ての外です。
相手を思いやる気持ちが何事においても重要ですね。
(フィリップ・ドーマー・スタンホープ)
身体の傷はいつか癒えますが、心の傷はなかなか癒えません。
わざとでなくても、人を傷つけてしまうこともあるのに、侮辱して傷つけるなんて以ての外です。
相手を思いやる気持ちが何事においても重要ですね。
フランクリン・プランナー 2008.4.11.
間違った行動は、自由を束縛する。
不正な大儀は必ず結果を伴い、犠牲者を縛りつけるからである。
(ジョセフ・クック)
中国とチベットのような関係ですね。
大儀とは一方から見れば正義で、もう一方から見れば正義ではないことがあります。
過去の侵略戦争がまさにそうですね。
国と国、民族と民族、といった大きな話ではなくても、人と人して、相手を思いやり、敬う気持ちを持っていれば、決して争いごとは起きないと思います。
そういう人間になりたいですね。




