フランクリン・プランナー 2008.4.12. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.4.12.

侮辱の痛みは、怪我の痛みよりよほど癒しがたい。
(フィリップ・ドーマー・スタンホープ)

身体の傷はいつか癒えますが、心の傷はなかなか癒えません。
わざとでなくても、人を傷つけてしまうこともあるのに、侮辱して傷つけるなんて以ての外です。

相手を思いやる気持ちが何事においても重要ですね。