フランクリン・プランナー 2008.8.3. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.8.3.

道が急に曲がるところでは、小刻みな歩調で進みなさい。

(アーネスト・ブラマー)


物事の方向が転換するときには、慎重になりなさいということでしょうか。

確かに勢いで物事を進めると、良くない結果が起こることが多いです。


一歩一歩着実に、ですね。