フランクリン・プランナー 2008.8.1. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.8.1.

どんなに途方もない過失でも、途中で立ち止まり、それを正すことができる瞬間があるものだ。

(バール・S・バック)


起こってしまったこと、失敗したことは仕方ありません。

大事なのは同じ過ちを繰りさないことです。


そのためには途中で立ち止まって、一度振り返ることも重要です、