フランクリン・プランナー 2008.7.13. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.7.13.

他人の人生の負担を軽くしてあげられる人の存在価値は、決して小さいものではない。

(チャールズ・ディケンズ)


他人の人生の負担を軽くするということは、かなり大変なことです。

それをできる人の存在価値は、小さいどころか、その人にとってはすごく大きいはずです。


キリストやブッダの教えほど大きくなくても、身近な人の一言がその人の人生を救うこともあります。


本当に人の力ってすごいです。