フランクリン・プランナー 2008.7.3. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.7.3.

礼儀に対してはすべてのドアが開け放たれている。

(トーマス・フューラー)


私は会社のメンバーに対して、「礼儀を重んじれば、上司に対しても遠慮はするな」と指導しております。

が故に、礼儀は何よりも重視しています。


社会人として、人間として、礼儀はもっとも重要なもののひとつだと思います。