フランクリン・プランナー 2008.7.1. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.7.1.

創造が可能な環境を造りたいものだ。

(マリー・ランバート)


これは個人においても、組織においても言えることです。

個人は常に仕事の効率化、時間の有効活用を行って、考える時間、環境を造らなくてはいけないですし、組織は社員が創造できるようなインフラを整備する必要があります。


目の前にある仕事を確実に行うことも大事ですが、創造なくして新しいことは生み出されません。