フランクリン・プランナー 2008.6.7. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.6.7.

他人と違うことが許されないとは、自由の特権を失うということだ。

(チャールズ・エヴァンス・ヒューイ)


人と同じことを評価するのではなく、人と違う点をその人の「特徴」として評価する。

口では簡単ですが、なかなか難しいです。


自分自身としても、他人と違うことを考え、発表できないということは、自由を放棄していると言えるかも知れません。