フランクリン・プランナー 2008.6.1. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.6.1.

どんな物事も、やがては過去のものとなる。

(エラ・ウィーラー・ウイルコックス)


過去があるから、現在があって、未来があります。

しかし、一度過ぎてしまったものは、決して戻ることはありません。


だからこそ、過去を大事に過ごすことが今につながり、今を一生懸命生きることが、未来につながるのです。

手を抜いたり、いい加減に過ごしたことに関しては、今にも未来にもいい影響はありませんね。