フランクリン・プランナー 2008.6.2. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.6.2.

ユーモアは尊厳の肯定、あらゆる出来事の支配の宣言である。

(ローマン・ゲーリー)


ユーモアのある人は頭の回転が早かったり、場の雰囲気を把握する能力に長けています。

支配という言葉は好きではないですが、その場にいる人を自分に「惹きつける」という意味では、支配していると言えるのかも知れません。


笑いや笑顔は人々を明るく、そして幸せにするので、ユーモアのある人は、要するに魅力的な人と言うことです。