フランクリン・プランナー 2008.5.6. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.5.6.

平和であることが栄誉のしるしでないのなら、平和はすでに失われたということだ。

(ジョン・ラッセル)


平和であることの重要性は、今の日本にいたらわからないのかも知れません。

世界では今も戦争、紛争が起きている国や地域があります。

それによって、安心して眠ることすらできない人たちがいます。


なぜ人は憎しみ合うのでしょう?

宗教が違うから?信じる神が違うから?

宗教が違うことが争うことの要因となるのであれば、宗教は何を救うのでしょう?

神は自分以外の神を信じる人たちが傷つくことを喜んでいるのでしょうか?


神じゃなくても、宗教じゃなくても、自分のそばにいる大事な人を信じれば、きっと平和は誰の手にも入るはずです。


私はそう信じています。