フランクリン・プランナー 2008.5.5. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.5.5.

自分が自分らしくありたいと考えた結果、例え友人を失ったとしても、誰が気にするだろうか。

(ココ・シャネル)


単なるわがままでは駄目だと思いますが、自分に嘘をついた結果、できた友人なら失っても気にすることはないですよね。

素のままの、本当の自分を受け入れてくれる友人は、決して失ったりしません。

でも、その前に自分も巣のままの相手を認め、受け入れなくてはなりません。


お互いがそのような気持ちになれる友人が、生涯のうち一人でも見つかったら、その人生はすごく幸せです。