フランクリン・プランナー 2008.4.25. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.4.25.

善良な人々が善良なのは失敗を通して、知恵を身につけたからである。

(ウィリアム・サローヤン)


まさに失敗は成功の糧ですね。

誰でも失敗や間違いはあります。

重要なのはその失敗や間違いを、次に活かし、繰り返さないことです。

それによって人は成長していくのです。