フランクリン・プランナー 2008.4.22. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.4.22.

生きるものはすべて、役割を果たすために生まれた。

ほかのものの行いを怠惰に眺めていてはならない。

(サラー・カービー・トリマー)


この世に生まれてきた以上、必ず個人の役割があります。

他人が行っていることから刺激を受け、それを自分の人生に活かしていく。

そうやってそれぞれが成長していければ素晴らしいですよね。