フランクリン・プランナー 2008.4.14. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.4.14.

自由の身に生まれた者の最大の誉れは、自由を子孫に伝えていくことである。

(ウィリアム・ハーバード)


政治もそうですが、次(子供)の世代に負債を如何に少なくするかですよね。

結局今の時代しか見ていないと、議員年金と国民年金を一緒にもらうようなことになるし、それを廃止することに異議を唱えてしまうんですよね。


少なくとも自分の子供に対しては、自分を犠牲にできる人間になりたいですし、その対象をもっと広げられる人間になれたら素晴らしいと思います。