フランクリン・プランナー 2008.4.10. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.4.10.

悪を言う気の枝を叩く者は何千人もいるが、根を叩く者はひとりしかいない。

(ヘンリー・デヴィッド・トルー)


周りの意見に迎合され、流され、右へ習えの人が多く、本質を見抜ける人というのはそれほど多くない。ということを言っているのではないでしょうか。


常に本質を見抜ける目を養っていきたいと思います。