フランクリン・プランナー 2008.4.5. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.4.5.

悪を悪であるが故に選ぶものはいない。
悪を幸福と誤解しているに過ぎない。
(メアリー・ウォルストンクラフト)

誰でも気付かないうちに間違いを犯してしまうことはあります。
その時、それを指摘してくれる仲間がいるかどうかが、その人の財産だと思います。