フランクリン・プランナー 2008.3.12. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.3.12.

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才能は平等に与えられなくとも、才能を伸ばす機会は平等に与えられねばならない。

(ジョン・F・ケネディ)


才能を仕事のチャンスと言い換えると、それは会社でも平等に与えられていると思います。

それを掴めるかどうかは、その人の力だと思います。

力のない人はその機会を見逃してしまっているのではないでしょうか。

そして、その機会は何回も来ませんし、何回も見逃してしまう人には二度と来ないかも知れません。