フランクリン・プランナー 2008.3.4. | サラリーマンの不定期日記

フランクリン・プランナー 2008.3.4.

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注意しすぎると、注意することだけに目を奪われて何かにつまづくことは、誰でも知っている。

(ゲトルード・シュタイン)


あるひとつのことに集中すると、周りが見えないことって多いですよね。

私は自分に対しても、一緒に働いてくれているメンバーに対しても、常に物事を俯瞰して見るように言っています。

そうすることで、自分が今何をしているか、仕事が全体の中でどの程度進捗しているのか、などが把握しやすくなります。

「近視眼」は重箱の隅をつつく結果を招きやすいです。


私も皆さんも気をつけましょうね。