今まで紹介されて転々とした病院では、一生口からは食べれない(胃瘻になる)!機械的な物をつかっても喋れない!と聞かされていたのでブログでは強いな事ばかりをコメントしていました!
実の事を申すと内心では泣いてました!

少しだけ嬉しかった事は、声門(声帯)を切除しても喉にマイクの様な機械を付けて喋る訓練をすれば喋る事が出来る!
食べ物は流動食になるけど口から採取できます!
飲み物は飲める!
可能な事がコレだけ残っていれば良いと思います!
コレは今の入院先で今後の手術を行う病院の耳鼻咽喉科の主治医から聞いた内容です!
コレを現実させるために今は炎症している舌を抗生物質の点滴でバイ菌をやっつける事!

その次に体力を回復させる事!等諸々を良くしてから抗癌剤で癌細胞を出来るだけ小さくしてからどんな方法で手術をするか決めて、やっと手術なので何がどうなるのかは分からないが!
口からの食事が流動食だが出来る!
機械的な物を使っての話が出来る!
飲み物を飲んで味わえる!
上記は元々の主治医も同じ事を仰ってました!ただ病院の内部に問題が発生したので手術が出来なくなり、別の大きな病院を紹介されたのでその問題が発生していなければ私のカルテや経歴が去年からずーっと有るので治療も手術もどちらも早く出来ていたのです!

やっぱり元々の主治医が先の先まで読んでいた事は凄いと感心してます!