昨夜0:00頃から3:33頃まではホンマにしんどいわ!痛いわ!身体中が熱いわ!歩こうにも頭がクラクラ!
とにかくこんなにも痛くて苦しくて熱いの三拍子を一度に味わった事は初めてですよ!
3:33頃に楽になったのは、頭が痛いからと思ってボルタレンを飲んだからかな?
鎮痛剤には解熱作用ってあったかな?
とにかく、今日の外来診察には行けないと思っていた!
スグに治って良かった!
しかし、今でも少しだけ熱っぽいです!
舌癌のこれからの治療ですが、主治医の元上司が勤めている大きな病院に紹介状を書いてもらいました!
31日の午前中に紹介された病院に行き、今後の計画を相談します!
この大きな病院の主任教授を紹介してもらいました!
プライバシーの問題で病院名を明かせませんが、大阪府でトップクラスの病院です!
建物もバカデカイ!
とにかく、このクラスの病院の主任教授が治療をしてくれるのなら安心してお任せします!
主治医は手術より、抗がん剤治療や放射線治療をして癌細胞を小さくしてから、手術をしたい様です!
その方が私(患者)への負担が減るのです!
癌細胞が小さくなったら舌を切除する部分が小さくなるのです!
今の状態で手術をすれば全摘出手術と思っていましたが、唖然摘出になると言われましたよ!
この場合は、舌の一部分を残して後は体の何処かの組織を舌の形に形成して残った舌にくっ付けます!
主治医に(そんな事をしたら舌は動かないんじゃないですか?喋れなくなりますか?)と質問をしました、その答えは主治医が(唖然摘出とは、舌の一部分を残して摘出する手術です、残った舌に組織を舌の形に形成してくっ付けます、そしてその舌は動きます、喋りは声帯が有れば喋れます、しかし発音はハッキリしません!リハビリを真面目に続けていたらある程度の喋りは出来ますよ!)とお応えしてくれたので、今までとは考えが変わりましたよ!
出来る事なら抗がん剤治療や放射線治療で癌細胞を小さくしてから手術が望ましいですが、紹介して頂いたドクターが唖然摘出手術をしますと言われたら、その手術を受けます!
やっぱり顎の下の腫れを一人で考え込む、もしくはドクター以外の人達と相談してとりあえずの安心をするより、主治医からの言葉が一番確かなのです!コレが一番に信用できて一番安心出来ます!