今朝は寝不足のせいか起床時に朦朧とした…けど、Kコーチが住んでいる「府中は晴れているぞ!」と自分に言い聞かせて起きた。

水曜日のインターバルの影響で、ふくらはぎやハムストリングスに張りが💦
こんなんで明日からのランニングキャンプは大丈夫かよ〜?と思ったので、今朝は距離を大幅に短縮してケアに時間を割くことにした。

いつもの起伏コースを一周、前半は軽快に走り、後半はグッとペースを落として走ってきた。

帰りの上り坂でのドリルほやらなかったけれど、流しはいつも通りに2本。

帰宅してシャワーの後にストレッチポールやゴルフボールを使ってあちこちを解した。

シューズはアシックス・GT-2000ニューヨーク3。



今朝の歯磨き時にも片脚立ちをやっていたんだけど、今週に入ってからは片脚70秒に拡大している。

そのせいか、支持脚が疲れる💦
…で、その疲れる部位が左右で異なることに気がついた。

右脚は後脛骨筋あたりに疲労が出てきて、左脚はハムストリングス上部(尻の近く)にストレスが。

足裏についても左右差があった。
右足は踵近く、特に外側部に力がかかっている感じ。
左足は拇指球を含めた横アーチに力がかかっていた。

これは走っているときのフォームとは関係なく、骨格として左右の重心位置がずれているんだろうな。

どのように修正していけばよいのかはわからないけど、少なくとも片脚立ちの静止状態でストレスがかかる部位は42kmを走った時にも相応の負荷がかかると考えていいだろう。

もしかすると、この(歯磨き時の)片脚立ちを継続することで、いまストレスがかかっている部位が強化されていき、疲労しにくくなるかも知れない。