スピード系の練習をするときに、これまでアミノバイタルプロ…のパチもんを2本飲んできた。

飲み忘れた日は散々な結果に終わっているんだけど💦

で、先日のリスタートTTの時は滅多にない記録を出すチャンスということで、レースの時と同様にアスリチューンを投入。

いま思えば、あれら(アミノ酸+アスリチューン)があったからこその記録だったのではないか?

…という検証も兼ねて、今日の練習(1000mインターバル+400mインターバル)からアスリチューンも使ってみることにした。

心が折れる閾値を少しでも高めるために…。



まぁ、本当に効果的な薬物はドーピング協会が禁じているし、アミノ酸にしてもアスリチューンにしても、問題ない範囲での効果しかない…とは思うのだけど。

それでも飲むと、何か違う。

プラセボではない(と思う)、何かが違う(ような気がする)。



練習は適切な負荷をかけた上で、しっかりと回復する必要がある。

その適切な負荷…というところで、イマイチ妥協してしまっているのではないか?と思ってます。

はたしてどうなるか。