明後日は仙台国際ハーフマラソン…ってことで、今日は珍しく2日前に最終刺激を入れることにした。

ハーフマラソンゆえに最終刺激の要不要という議論もあるけど、それ以前にここまで仕上げや調整を行っていない中で(今週前半は普通にスピード練習を入れていたし)、最終刺激を入れる意味はあるのか?という気がしないでもないが。



いつもの朝ジョグコース(遊水地公園)の中にある400mトラックを使って最終刺激走2kmを実施。

砂トラックゆえに舗装路やオールウェザートラックよりも滑りやすいので、蹴るフォームだとすぐにわかる。

つまりはフォームを意識して走るには向いているのだ。走りやすいとは言えないけどね。

1000m ごとのラップは 3'36"-3'33" (Total 7'10" (3'35"/km))

往路 3.6km 18'24"
復路 3.7km 21'24"

教科書によれば、レースペースよりも5~10秒ほど速いペースで…と書かれていたので、ハーフマラソンでもあるので強めに10秒ちょっと速いペースにしてみた。

いまのところレースペースは3'47"/kmで踏みたいと考えているけど、はたして踏めるかどうか…。

シューズはアシックス・ソーティジャパンLyte (昔のソーティ)。