最近は通勤時に、お勉強モードではない本ばかり読んでいます。

6月に読んだ本は…

切り捨てSONY リストラ部屋は何を奪ったか/講談社

¥1,728

フィッシュ!―鮮度100%ぴちぴちオフィスのつくり方/早川書房

¥1,404

タイムデザイン/フォレスト出版

¥1,404

…なんてあたり。

読み終えた本で、オススメのものは職場の人に回してます。

で、逆に以前から読みたいと思っていた「海賊と呼ばれた男」を友人から貸してもらい、一昨日から読み始めました。

これがもう、なんというかアツくて泣ける!

出光を創った出光佐三がモデルのフィクションなんだけど、「永遠の0」の百田尚樹氏が書いてるから読みやすくて面白い。

まだ上巻なんだけど、2日半で約半分の230ページくらい読めた。

全部読み終えたら、ちと勉強系の本でも読むかな。

海賊とよばれた男(上) (講談社文庫)/講談社

¥810

永遠の0 (講談社文庫)/講談社

¥946