まだ完治していないのだけど、とりあえず今のところのまとめ(備忘録を兼ねて)。
■2/12(火)
夕方から喉に違和感あり。
これは風邪に発展するかも的な感じだったので、定番の葛根湯シロップとパブロンAXを飲んで就寝。
パブロンAXてのは第一類のスイッチ薬(以前は処方薬だったモノ)なので、効くと信じて寝た。
■2/13(水)
葛根湯シロップも空しく、確実に喉に痛みとなって症状が現れた。
さすがに朝練できそうな雰囲気ではないし、しかも風邪気味で放課後に皇居ランてのもリスキーなのでジムで走る準備をして家を出た。
出社した頃から悪寒がするので、朝イチで会社の産業医のところへ。
すると診察は14時からというので、大人しく14時まで待つ。
14時に診察を受ける。
喉の痛みと悪寒を訴えたけれどインフルエンザの検査はナシ。
「喉が腫れているといえば、腫れていますね。まぁ、風邪でしょう」という診断。
診察後にさっそく服薬。
19時くらいまで仕事をして、退社。
帰りにジムへ寄り、トレッドミルで12km/hで55分のジョグ。
60分に設定したけど、トイレが我慢できなくなり…(^^;
この日は会社でもらった風邪薬を飲んで就寝。
■2/14(木)
喉は相変わらず痛む。
前日の診察後から薬を飲んでいるのに、症状が改善しないばかりか悪寒が酷いことになってきた。
この時点では前日の産業医の診察を信じていたのだけど、駅に向かう途中で脚がガクガクして立っていられなくなるってのは相当な悪寒だと思う(いま振り返るとね)。
マスク着用で出社して、課の定例会議へ。この時点で発熱のために既に涙目。
幸いなことに食欲は落ちてなかったので、カレーの大盛りをぺろりと。
熱のせいか、だるいし集中力が続かない。
しかし午後には引き継いだばかりの業務(定例会議への出席)があったり、夕方には某社との価格交渉が入っていたので帰れない。
資料の準備とか、ストーリーの作成とか、MTG前にやるべきことがあるのだけど、マジで頭が回らない。
ふと気づくと、ボーッとしている自分が。いかんいかん。
翌日は耳鼻科に寄ってから出社する予定で上司から承認をもらっていたのだけど、急遽「インフルっぽいので全休に」変更。
で、夕方17時半から韓国某社と自分の仕切りでMTGなのだけど…進まない。
それでもなんとか30分くらいで一通りの段取りをこなして先方に持ち帰り検討して頂くことにして終了。
そのあと速効で退社して、外部にある普通の内科へ。
受付でインフルエンザの検査も依頼して待合室で検温…する間も寒い。
診察の結果、インフルエンザということに。(やっぱり…)
帰宅してすぐにタミフルを飲んで寝た。
■2/15(金)
寝たきり生活1日目。
1~2時間おきに目が覚める。
タミフルのお陰で、一日寝ていたら随分楽になった。
…が、それでも38℃だ。
■2/16(土)
寝たきり生活2日目。
この日も、寝ても寝ても、さらによく眠れる。
でも眠りが浅くて熟睡感はない。
腰や背中が痛くなってくる。
この日は夕方に36.5℃をマーク。
平熱が35.5℃なので、まだ微熱だけど問題ないレベルに入ってきた。
昼間に寝すぎたせいか、夜は全然眠れなくなった。
必要以上に睡眠を欲しないということは正常に戻りつつあるということだけど、深夜の2時くらいまで寝付けないのには困った。
■2/17(日)
寝たきり生活3日目。
喉に張り付くような痰が絡む。
加えてときどき喉がかゆくなるので咳が出る。
それでも一番悪い時のようなドロリとした痰は出なくなった。
熱は相変わらず夕方になっても36.5℃。
明日は会社の規定で自宅で仕事をすることになりそうだ。
次シーズンは予防接種を受けようかな…。
■2/12(火)
夕方から喉に違和感あり。
これは風邪に発展するかも的な感じだったので、定番の葛根湯シロップとパブロンAXを飲んで就寝。
パブロンAXてのは第一類のスイッチ薬(以前は処方薬だったモノ)なので、効くと信じて寝た。
■2/13(水)
葛根湯シロップも空しく、確実に喉に痛みとなって症状が現れた。
さすがに朝練できそうな雰囲気ではないし、しかも風邪気味で放課後に皇居ランてのもリスキーなのでジムで走る準備をして家を出た。
出社した頃から悪寒がするので、朝イチで会社の産業医のところへ。
すると診察は14時からというので、大人しく14時まで待つ。
14時に診察を受ける。
喉の痛みと悪寒を訴えたけれどインフルエンザの検査はナシ。
「喉が腫れているといえば、腫れていますね。まぁ、風邪でしょう」という診断。
診察後にさっそく服薬。
19時くらいまで仕事をして、退社。
帰りにジムへ寄り、トレッドミルで12km/hで55分のジョグ。
60分に設定したけど、トイレが我慢できなくなり…(^^;
この日は会社でもらった風邪薬を飲んで就寝。
■2/14(木)
喉は相変わらず痛む。
前日の診察後から薬を飲んでいるのに、症状が改善しないばかりか悪寒が酷いことになってきた。
この時点では前日の産業医の診察を信じていたのだけど、駅に向かう途中で脚がガクガクして立っていられなくなるってのは相当な悪寒だと思う(いま振り返るとね)。
マスク着用で出社して、課の定例会議へ。この時点で発熱のために既に涙目。
幸いなことに食欲は落ちてなかったので、カレーの大盛りをぺろりと。
熱のせいか、だるいし集中力が続かない。
しかし午後には引き継いだばかりの業務(定例会議への出席)があったり、夕方には某社との価格交渉が入っていたので帰れない。
資料の準備とか、ストーリーの作成とか、MTG前にやるべきことがあるのだけど、マジで頭が回らない。
ふと気づくと、ボーッとしている自分が。いかんいかん。
翌日は耳鼻科に寄ってから出社する予定で上司から承認をもらっていたのだけど、急遽「インフルっぽいので全休に」変更。
で、夕方17時半から韓国某社と自分の仕切りでMTGなのだけど…進まない。
それでもなんとか30分くらいで一通りの段取りをこなして先方に持ち帰り検討して頂くことにして終了。
そのあと速効で退社して、外部にある普通の内科へ。
受付でインフルエンザの検査も依頼して待合室で検温…する間も寒い。
診察の結果、インフルエンザということに。(やっぱり…)
帰宅してすぐにタミフルを飲んで寝た。
■2/15(金)
寝たきり生活1日目。
1~2時間おきに目が覚める。
タミフルのお陰で、一日寝ていたら随分楽になった。
…が、それでも38℃だ。
■2/16(土)
寝たきり生活2日目。
この日も、寝ても寝ても、さらによく眠れる。
でも眠りが浅くて熟睡感はない。
腰や背中が痛くなってくる。
この日は夕方に36.5℃をマーク。
平熱が35.5℃なので、まだ微熱だけど問題ないレベルに入ってきた。
昼間に寝すぎたせいか、夜は全然眠れなくなった。
必要以上に睡眠を欲しないということは正常に戻りつつあるということだけど、深夜の2時くらいまで寝付けないのには困った。
■2/17(日)
寝たきり生活3日目。
喉に張り付くような痰が絡む。
加えてときどき喉がかゆくなるので咳が出る。
それでも一番悪い時のようなドロリとした痰は出なくなった。
熱は相変わらず夕方になっても36.5℃。
明日は会社の規定で自宅で仕事をすることになりそうだ。
次シーズンは予防接種を受けようかな…。