「動きたくて眠れなくなる。」って本に、ちょっと気になることが書いてあったのでシェア。

---
感情には"快感"と"痛み"しかない。
そして人は"快感"を求め、"痛み"を避けるために行動する。

子どもの頃は"快感"の感情を優先しやすく、楽しいことや面白そうなことを中心に行動する。
それが大人になるにつれてだんだん"痛み"の感情を優先しやすくなる。
つまり、つらいことやプレッシャーになることを、避けるための行動が中心になっていく。
---

ちょっと耳いたいけど、確かに子どもは面白いことや楽しいことに目がいってるよね。

ちょっといま、あることでワクワクしている自分に気がついた。

明日からその気持ちを大事に育てよう。

きっとそれは、自分の行動に反映されるし、ひいては周りの人にもいい影響を与えるはずだから。