腕時計の電池が切れたので、ヨドバシカメラで電池を交換しました。
受け付けてくれたのは、やまだくん。

懇切丁寧に説明してくれました。
曰く、この時計は200m防水だけどこの店では確認ができないだとか、生活防水レベルでも確認できないだとか、なんかもう

ハイハイ、わかったから早く受け付けてくれよ!

…ってな感じです。

オレがせっかちなのか?
…いや!

やまだくんがオレ1人を相手している間に、隣の店員さんはお客さんを2人こなしていたぞ?
なんで後からきた2人の方が先に終わるんだよ(怒)!



今回もちこんだのが舶来物の時計だったからか、電池交換は2100円でした。
受付時点でそう記入していたから、電池の種類によって価格が変わるわけではないみたい。
しかし他の人のを聞いていたら、1050円だった。

もしかして…

やまだくんだから

ってことはないか?
処理速度が他の店員さんの半分なので、単価が2倍。

そんな被害妄想も浮かんでくる。

やはり、電池蓋のオープナーを買おう。
ヨドバシカメラ価格で5000円だけど、長い目でみたらオトクなはず…。

それにしても、やまだくんはトロかった。