信仰の無い日本の今の考え方は
「紙上主義」に見える
お金は大切なものです
でも、お金持ちが偉いは違う
お金のある無しで学歴・結婚・人生まで
違ってくる
では、お金持ちが言っていることが
全て正しいのか?
「法律を守っている」
私は思うのは
「モラルやマナー」をある程度学ぶことの
方が大切だと思う
だけど「正義警察」はごめんである
何事も過ぎたるは及ばざるが如し
適度が大切だが、この適度を何を基準とするかは…私も迷う
ただ「郷にいっては郷に従え」とは思う
信仰がないから変な宗教に騙される
混沌とした「今」
人は思い悩む
わかりやすい「紙🟰お金」になってしまう
そのために、平気で人から搾取する人もいる
火事場泥棒も然り
他の国がそれぞれの宗教があるから
ある程度そこを基準に考えられる
それこそ「神」軽く扱わない
だから、それぞれに憧憬の対象を
「神」
と言う
「神」に認められたいがため
悪いこともする
日本独自の宗教的なものは
「神道」
皆さんがお参りする「神社」は「神道」
「寺」は「仏教」
御朱印が流行ったり、神社によく行くというのは「神道」触れる人が増えて来ているのかもしれませんね
私が何を書きたいかといえば
「なんで、今さら梅毒?」
性教育の在り方を考える時期がきている
親はちゃんと教えられるのか?
学校はきちんと教えられるのか?
子供達は勝手に覚えると
「梅毒」
なんて…はぁ今更かい
性は大切なこと
命を授かること
そして、同時に望まない「命」は
避妊すること
避妊は男性まかせじゃダメ
でも、性病を防ぐのは
「コンドーム」
を使うこと
厚生省・文化省の方が真剣に話し合って
未成年者に教えてあげて欲しい
子供達の未来を明るい未来に
夢のある未来に