この「昔話」を書くようになって体調が
悪くなった
ノンフィクションを書くのは「身を削る行為」だからだ
まだ、小学校高学年の話までしか書いていないけど、普通の暮らしの話ではないから
思うにどんな田舎でも「家」があるだけで違う
両親に頼れるだけで違う
子供の頃に「泣いてはいけない」「頼ってはいけない」で過ごすと大人になっても難しい
「ニート」させてくれる親がいるだけでも有難い話だ
私も親で「子育て」という時間をもらって、思い返すだけで幸せ
子供達それぞれがそれぞれの人生を生きてくれればいい
精神疾患の人が就業を焦らなくても家でどれだけ、その人が役立っているか本人は気づいていないのをTwitterのツィートで見かける
焦って就業して精神的に落ち着くなら良いけど、環境次第で悪化する場合もあるけど、人それぞれである
私の悪化の原因は生活保護科の説明不足が多くて働いたら借金になった
報告しようにもいつも担当はいなかった
最初に働いた時に「働いたら働いた分だけ、あなたの物になる」と言われた
これは2番目の担当
3番目の担当がいつもいない担当
今考えると病んで休んでいたのだろう
10万円の借金になりあちらのミスだから一括ではなく分割で払うことになった
幾ら稼いだらどうなるなど教えてはくれなかった
6番目の担当の時に初めてそういうことを教わった
そして収支報告する書類もこの時初めて見てサインした
通帳を何年分必要とか変わるけどそれも教えてくれない
6番目の担当は予備と言って2年前まで調べ上げて個人名で¥15000の入金があったことで説明を求められた
友達に頼まれてパワーストーンと私が着ない着物等を譲ったと説明するとそのストーン代とかの資料の提出となり、都知事まで話は上がって¥7500返金
つまりストーン作りは仕事して認められなかった
今は個人からは¥8000、働いたら¥15000迄はいいらしい
生活保護者を食い物にするのは不動産関係である
私が1人暮らしする前に「事故物件」だけど日当たりも部屋も広い所が¥49000だったので、契約をしようとしたら¥60000に値を上げた←税金
今の所も今まで更新料は取らなかったが
取れることがわかって更新料¥53700を取っている、管理会社とは名ばかりの管理料を私は月々¥6300を保護費から払っている
これはケリーと暮らす為のお金だと思っている
前に住んでいた所と値段は変わらないけど、家賃¥53700ではないから引っ越し
することになった
結局家賃¥53700管理費¥6300で¥60000なのに引っ越し代・敷金・礼金を払って今の所に住んでいる
これは無駄金じゃないの、全部税金で支払って貰っている
現行は家賃管理費込みで¥53700の所となっているらしい
その前の人達はそのままである
家は雨漏り・トイレの水洗の故障・ガス漏←ガス給湯器の劣化しているままでも管理は払う
一度都営住宅に変えようとしてくれた6番目の担当、しかしケリーがいて無理になった
こんなことを書いてはいるがケリーと暮らすことは贅沢で雨風凌げて暖かい部屋に暮らせていることは感謝しています。
皆さんのおかげです
ありがとうございます。
