昨日は長男が遊びがてら様子を見にきてくれた
私は一見『元気そう』に見えるがである
寒くなったので痺れや痛みは出ていて、やりたいと思う物作りも止まっている
それでも、私は私のやりたい別なことをやる
人を疑うことがない私を長男は心配している
先日「プロパンガス会社」の人が来たと長男に話したら
「それ詐欺なんじゃない、管理会社に問い合わせなよ。」
と言われ問い合わせたら
「オーナーがプロパンガス会社を変えるのを検討中と聞いていますが、どこかはわかりません。ご迷惑お掛けしました。」
との返答
次のプロパンガス会社は給湯機やエアコンを交換してくれるプランがある所なので見積もりのために来たらしい
オーナーはより自分に有利な所を探しているのである
話はそれたが「答え合わせ」はなんのこと、と思われたであろう
私は精神疾患患者でもう20年以上病院行っている
今の先生は3人目の先生で今まで1番信頼している
1番最初の医師から「入院」を何度も言われたが断っていた
子供とパートナーだけで家にいるのは難しいと考えたから…。
そんな話を昨日長男にしていたら
「じゅんちゃんが入院したいたら、俺か次男がオヤジを刺していたかもしれない。ありがとう俺達のために我慢してくれて。」
私はあの時の自分の判断が間違っていなかったことを確認出来て嬉しかった
波乱万丈の私の生き方の答え合わせがこれから、パズルように埋まっていくのだろう
私は私を信じていける自信をもらった、嬉しい日でした
余談、昨日長男に「すいかゲーム」を教わって一緒に楽しく遊びましたとさ🐈
