セカンドパートナーってようは
「二号さん』のこと
奥さん公認の相手「妾』とも言われた
奥さん側のお相手だと「男妾」
昔は本妻さんの所に「お妾さん」が挨拶に行ってお手当貰ったりしていたらしい
今の人には考えられないことだろうけど
確かにただ一人の人を一生愛していければ幸せだけど…
多様性と言われている現代で
「中性的」な人がモテている
ある日突然「パートナー」が「中性」になると言い出したら
どれくらいの人が受け入れられるのだろう
相手が変わるのは相手のことだけど
その時、自分の「性」も考えて
女性性・男性性が強い人は相手を受け入れるのは難しいと思う
その人を尊敬していても、自分の「性」に嘘はつけない
そんなことから「不倫」をする人もいる
「多様性」を認めるのはいいけど…
元々、そういう「性」或いは途中からそうなる「性」はわかるけど
「これからは中性が流行る時代だ」と
変わってしまうパートナーといるのは難しいかなと思う
結婚生活が長くなればいろいろなことも起きる
夫婦で話し合って納得した形態を取るのことが、今の時代にはいいのかもしれない
仮面夫婦でもセカンドパートナーでも
それはその家庭の在り方で
それこそ多様性で周りは口を挟まない
私からすると今の時代は
「白か黒」「ALL orNOTHING」
に見える
多様性を掲げ叫ぶなら色んな在り方を認めないとと思う
それぞれの家庭はその家庭で在り方を考え変容していけばいい
但し虐待・DVは認めない
悪さをした子供にお尻ぺんぺんぐらいや警察沙汰になるようなことをしたら頬を叩くくらいはしないと叩かれる痛みや反省はわからないから、しました。
叩かれるとこれだけ痛いと分かっていたら、殺すまで誰かを痛めてつけることもないと思います。
危ないからやらせないではなくて
見守りながら教え導くのが親の役目
その子の自立・自活出来るように教えてあげて下さい
子供は好奇心の塊です
子供に自分の意見を押し付けるのではなく、本気で遊んでいく中で私は子供達から「親」にしてもらいました
