元記事はこちら
7月1日(月)日ハム9回戦(東京D)、6-7で負け。対戦成績3勝6敗。きょう試合があることを忘れていた。予告先発を見て、端から期待していなかった。昨日7点できょうは6点。言葉が見つからない。岩嵜を6回まで投げさせたのは、配置転換だろう。ならば、スターターで行かせれば良い。
松田が肝心なところで、打てなかった。まだまだ修行が足りぬ。
7回1死3塁で、今宮。ここは2日前のロッテ戦同様、一か八かのスクイズしかない。9回細川のところは、2塁走者で捕手出身の中西をそのままにして、代打吉村だろう。逆転は同点のあとにやってくるもの。采配に疑問が残る。
千賀はストレートもフォークもコントロールが効かない。蓄積疲労は予想されたこと。
けっきょく、昨日も今日も先発の頭数が足りないから、後ろにしわ寄せがくる悪循環。これも予想されたこと。
つまり、不安がいま、一気に噴出しているということだ。打線は水物というのも、ここぞの場面でそれが出ている。同点どまり。勝ち越せない。
オールスターまで5割確保、が厳しくなった。ああ、泥沼に入っていく・・・・。
これ以上、書く気力がなくなった。今夜は、これにておしまい。
すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ
http://news.livedoor.com/article/detail/7818931/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
Yahoo!ショッピング(Yshopマスター)で買い物の達人になろう!!