どたばたしておりまして、結果だけ先にアップいたしました。
ごらんの通り、3年間で全く成長が見られなかったわけで、キープしてるといえなくも無いけど、やっぱり悔しいのでした。
せっかくカーボンホイール登載で臨んだのに。
コンディションはお約束の雨(笑)。が、強烈な晴れ男のおかげでBR3スタート時には晴れ間ものぞかせていました。
ブレーキが効くのは嬉しいけれど、気温が上がりムシムシする悪コンディション。
それでは1周目から振り返ってみたいと思います。
スタート位置は前から4列目真ん中の絶好のポジション。
なのにクリートを3回スカしたのは何でorz
結局半分からやや後ろからの追走で、周りにはアンドゥーとあらまっきーくんがおりました。
で、やっぱり落車が起こっていて、アンドゥーが巻き込まれ、遅れを取る。
僕は何とかすり抜けたけれど、既に遅れてたので、先頭集団を捉えるのに四苦八苦する。
誘導塔下でようやく追いつく。
登りはやや押さえぎみと感じた。速いとは全く思わなかった。
そんな感じで1周目終了。先頭集団は30~40名程度。
2周目で山口を含むES2名が前々で展開している中、僕とdanuはそれを見る形で追走。
やや後ろめのポジション。
下りが下れていないので中切れを起こしそうになる。この辺は壱岐に出ていなかったツケが回ってきたところ。
3段坂はまたしてもマッタリになろうとする中、ここまで影をひそめていた僕がまずペースアップ。
集団は縦長に。
で、先頭代わったその選手の引きが強くて、3名の逃げ集団が形成される。
僕とdanuは追走集団に残るが、足のある選手が少なく差が縮まっていかない。
コントロールラインをまたいだところでペースを上げにかかると、あれっ、俺だけしかいないの??
とりあえずそのまま下る。
逃げ集団との少しづつ差が詰まってくるのが分かったところで、ペダルを地面にこすり付けてしまいしゅーりょー。
大事には至らなかったものの、追走集団に吸収。
フェンストンネル前のアップダウンで、アウター23か21で踏んでいくのがきついなーと感じ、インナー16かなんかに変えようとしたところ、一瞬力がふっとぬけ、そのまま踏ん張りが利かなくなってしまいあれよあれよというまにおいていかれてしまいました。合掌。
あとは自分のペースで進み、第2集団に吸収されかけたところでゴール。
といった内容です。
レース全体の感想としては、ここ3年間で一番レベルが低かったような印象を受けました。
特に登りがゆっくりで、遅れる選手が少ないなぁと感じました。
ただ、2周目から逃げた選手は強かったと思います。
レースレベルとしては、壱岐登録とそれほど変わりないと言っていいと思います。
壱岐で好走する選手はどんどんエントリーするべきだと思います。きっと結果を残せます。
個人的なことでいうと、インターバル、パワー練が足りていません。
ゴリゴリ踏めないとここではダメです。
経験とカーボンホイールで何とか先頭集団に追いついたものの、実力と根性が足りてませんでした。
あと、思い切り。3周目の逃げがうまくはまれば一桁もあったかもと思うと残念です。
ごらんの通り、3年間で全く成長が見られなかったわけで、キープしてるといえなくも無いけど、やっぱり悔しいのでした。
せっかくカーボンホイール登載で臨んだのに。
コンディションはお約束の雨(笑)。が、強烈な晴れ男のおかげでBR3スタート時には晴れ間ものぞかせていました。
ブレーキが効くのは嬉しいけれど、気温が上がりムシムシする悪コンディション。
それでは1周目から振り返ってみたいと思います。
スタート位置は前から4列目真ん中の絶好のポジション。
なのにクリートを3回スカしたのは何でorz
結局半分からやや後ろからの追走で、周りにはアンドゥーとあらまっきーくんがおりました。
で、やっぱり落車が起こっていて、アンドゥーが巻き込まれ、遅れを取る。
僕は何とかすり抜けたけれど、既に遅れてたので、先頭集団を捉えるのに四苦八苦する。
誘導塔下でようやく追いつく。
登りはやや押さえぎみと感じた。速いとは全く思わなかった。
そんな感じで1周目終了。先頭集団は30~40名程度。
2周目で山口を含むES2名が前々で展開している中、僕とdanuはそれを見る形で追走。
やや後ろめのポジション。
下りが下れていないので中切れを起こしそうになる。この辺は壱岐に出ていなかったツケが回ってきたところ。
3段坂はまたしてもマッタリになろうとする中、ここまで影をひそめていた僕がまずペースアップ。
集団は縦長に。
で、先頭代わったその選手の引きが強くて、3名の逃げ集団が形成される。
僕とdanuは追走集団に残るが、足のある選手が少なく差が縮まっていかない。
コントロールラインをまたいだところでペースを上げにかかると、あれっ、俺だけしかいないの??
とりあえずそのまま下る。
逃げ集団との少しづつ差が詰まってくるのが分かったところで、ペダルを地面にこすり付けてしまいしゅーりょー。
大事には至らなかったものの、追走集団に吸収。
フェンストンネル前のアップダウンで、アウター23か21で踏んでいくのがきついなーと感じ、インナー16かなんかに変えようとしたところ、一瞬力がふっとぬけ、そのまま踏ん張りが利かなくなってしまいあれよあれよというまにおいていかれてしまいました。合掌。
あとは自分のペースで進み、第2集団に吸収されかけたところでゴール。
といった内容です。
レース全体の感想としては、ここ3年間で一番レベルが低かったような印象を受けました。
特に登りがゆっくりで、遅れる選手が少ないなぁと感じました。
ただ、2周目から逃げた選手は強かったと思います。
レースレベルとしては、壱岐登録とそれほど変わりないと言っていいと思います。
壱岐で好走する選手はどんどんエントリーするべきだと思います。きっと結果を残せます。
個人的なことでいうと、インターバル、パワー練が足りていません。
ゴリゴリ踏めないとここではダメです。
経験とカーボンホイールで何とか先頭集団に追いついたものの、実力と根性が足りてませんでした。
あと、思い切り。3周目の逃げがうまくはまれば一桁もあったかもと思うと残念です。
