市松通信vol.3
どうも中嶋です。
以前seesaaのblogでやっておりました市松通信を久々アップします。
市松を初めてご覧になる方も多いと思いますので、まずはご紹介から・・・
一つ一つのアクセサリーを自らの手仕事をもって作る事に拘りを持ち、
創業から変わらぬ手法を貫き通す日本を代表するアクセサリーブランド。
職人である 坂入大士氏 の拘りは・・・
『一切型を使わずにオーダーのサイズに合わせて形を作り仕上げていくので全く同じものは1つとして存在しません。それがその人の為の最高の一品として、市松との理想的な関係を生み、
その関係が1マスずつ繋がってできていく市松模様のように様々な関係が広がって大きな
市松模様を描いていけたらと作り続けています。』
今回はペアリングにぴったりな市松をご紹介します。

14金×シルバーのリングです。
シルバーの上に14金の板を乗せ、接合して作られています。
シルバーとゴールドは、融点の違い等により接合するのはとても難しいらしいのですが、職人の坂入氏はこれもすべて手作業で行っています。

こちらはツートーンカラーになっています。
通常のツートーンリングはプレーン仕上げのため、表面はツルツルしていましたがこれは市松らしさ全快の打ち込み仕上げ。
渋谷店ではこちらをサンプル化していただきました。

18金のイエローゴールドです。
市松の18金はすごく優しい色目なので男性女性問わずお使い頂けると思います。
他にも同じ18金ではピンクゴールド・グリーンゴールド・ホワイトゴールド×プラチナ・ブラックゴールド・シャンパンゴールドとバリエーション豊富です。
写真ではなかなか伝わりにくいと思いますので、是非一度お店まで足をお運び頂きたいです。
まだまだ紹介しきれないのですが、本日はこの辺で・・・
これからは市松通信もどんどんアップしていきます!
お問い合わせは渋谷パルコJUNRed+まで
渋谷パルコJUNRed+
03-3477-5925
以前seesaaのblogでやっておりました市松通信を久々アップします。
市松を初めてご覧になる方も多いと思いますので、まずはご紹介から・・・
一つ一つのアクセサリーを自らの手仕事をもって作る事に拘りを持ち、
創業から変わらぬ手法を貫き通す日本を代表するアクセサリーブランド。
職人である 坂入大士氏 の拘りは・・・
『一切型を使わずにオーダーのサイズに合わせて形を作り仕上げていくので全く同じものは1つとして存在しません。それがその人の為の最高の一品として、市松との理想的な関係を生み、
その関係が1マスずつ繋がってできていく市松模様のように様々な関係が広がって大きな
市松模様を描いていけたらと作り続けています。』
今回はペアリングにぴったりな市松をご紹介します。

14金×シルバーのリングです。
シルバーの上に14金の板を乗せ、接合して作られています。
シルバーとゴールドは、融点の違い等により接合するのはとても難しいらしいのですが、職人の坂入氏はこれもすべて手作業で行っています。

こちらはツートーンカラーになっています。
通常のツートーンリングはプレーン仕上げのため、表面はツルツルしていましたがこれは市松らしさ全快の打ち込み仕上げ。
渋谷店ではこちらをサンプル化していただきました。

18金のイエローゴールドです。
市松の18金はすごく優しい色目なので男性女性問わずお使い頂けると思います。
他にも同じ18金ではピンクゴールド・グリーンゴールド・ホワイトゴールド×プラチナ・ブラックゴールド・シャンパンゴールドとバリエーション豊富です。
写真ではなかなか伝わりにくいと思いますので、是非一度お店まで足をお運び頂きたいです。
まだまだ紹介しきれないのですが、本日はこの辺で・・・
これからは市松通信もどんどんアップしていきます!
お問い合わせは渋谷パルコJUNRed+まで
渋谷パルコJUNRed+
03-3477-5925