ネタバレ注意
今回もザックリ書きました~
ストーリーも中盤です!!
第七話「胎動」
無事、三蔵を助けだし、旅を続ける一行
束の間の休息を楽しむ中で、仲間達の本音が少しづつ見え隠れする。
都で朝を迎え、出発しようとした時、悲鳴が・・・
駆けつけると妖怪の姿が、そしてみんなで退治する。
だが何か変な感じがする・・・その時!!一人の男の姿が、(貴族??)
一方、冥界と天界の不思議な動き、そしてその思惑とは__。
次回予告
???「颯爽と現れた謎の男、俺様の正体が知りたい?」
玉龍「誰も聞いてないけど」
???「そこまで言うなら教えてやろう!」
玉龍「教えなくていい」
???「俺様の名は__。」
玉龍「次回、お師匠様頑張るの巻。だって」
???「俺様の名・・・次、聞きたいだろ!?
玉龍「聞きたくない」
完全に無視で終わりました( ´艸`)
第八話「新たな真実」
またまた三蔵一行の前に現れた、謎の男
金閣・銀閣、他の妖怪とは違う物を感じる。
八戒達は「浮いてる、自分のことを俺様!って」とか散々言ってる( ´艸`)
そして謎の男は「そんな奇天烈な輩と一緒にされたくない、なんだ、その趣味の悪い格好は」と
八戒に問う。「あんただけには言われたかねぇよ!」と言い返す。
このままでは話が進まないので改めて誰か聞く。「俺の名は紅孩児、牛魔王の息子だ」
でも名前を聞いたが誰も知らなかった・・・。
玄奘達はこの男の登場によって、新たな真実を知ることになる。
ここで新OPが流れます♪
そして三蔵法師の紋章が、告げている。
長き旅の終着点、天竺が近いことを__。
天竺にたどり着いたが・・・開かない???END
誰のルートにも行けず・・・END。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
