3人目攻略しました~♪
木ノ瀬 梓 (キノセ アズサ) ■キャスト:福山潤サン
星月学園弓道部期待の新人ルーキー。
何をやらせてもそつなくこなしてしまう天才肌。
そのせいか1つの事には執着しない。
ノリは軽いが、自分に揺るぎない自信を持っている。
人材不足等の理由で大会成績を残せていなかったが、今年こそはと闘志を燃やしていた。
大会まで2か月を切った6月。
天才1年生ルーキー『木ノ瀬梓』が入部してきたことで様々な想いが・・・
いつも自信に満ちて明るかった梓クン、でも上手くマト当たらなくなる・・・
挫折を知らず、今まで何でもこなして来た梓クン1人で悩み解決出来ないで苦しむ。
そんな梓クンに主人公は言葉を・・・そして立ち直る!!
そしてインターハイ優勝し、告白♪
ノーマルEND
お互い進級して梓の身長が伸び、少年から男の人になるんだろうな~。
梓は自分では実感が・・・「こうしてみれば、分かるかも・・・」と主人公を抱きしめる。
「ちゃんと先輩と僕どっちが大きいか、答えてくれるまで放しませんよ」
主人公が答えると「先輩、大好きです・・・」そして優しくキスを(///∇//)
あの夏、お互いの気持ちが通じ合ってから想い合ってる。
これからも大好きな梓クンの隣で一緒に並んでいたいな・・・
ハッピーEND
あの夏から1年後・・・
色んな出来事を共有していくうちに、お互いの存在が大切に・・・恋人、ライバルとして。
そして主人公が弓道部を引退する日が迫っていた。
寂しくなり弓道場を眺めていたら梓クンが「卒業したら先輩は僕のことなんて忘れるんだろうな・・・」
「忘れない」と言う主人公に「僕が大丈夫!と思える恋人の誓いを・・・ダメ・・・ですか?」キスをする。
「僕はキスする度に知らしめてるんです。先輩は僕のものだって、だから、その為に色んな所でキスしますから」
そして最後に「一生離す気はないですから・・・覚悟して下さいね、先輩」
早く追いかけて来てね。その時はまた2人で一緒に歩んで行こう。
年下クンは苦手だけどジュンジュンの梓クンがカワイイからOKだわ(*゚ー゚*)
今までのキャラは結婚がハッピーENDだったけど今回は無しだったなぁ(x_x;)
それからサブキャラに3バカトリオ・・・白鳥(近藤隆サン)犬飼(吉野裕行サン)小熊(堀江一眞サン)が居るんだけど
メインキャラを攻略し、ある選択肢を選び誰もと仲良くならなければ
3バカトリオ♪ルートへ
インターハイは梓クンが不調、他のみんなも本調子ではないまま試合へ・・・
主人公も敗退・・・そして団体戦も・・・夏が終わった_
それから部長の引退・・・宮地クンが部長に・・・それから来年のインターハイに向けて練習が始まる。
屋上でボーとしてたら3バカトリオの姿が・・・そして今までの出来事を思い出しながら話をする。
最後に部長が引退した日の撮影した写真が写る・・・
みんなイイ顔してるんよ~☆-( ^-゚)v
