俺が誇れる同志達!
五福星、親父作成のDVDを帰り道中に二回、帰宅して一回、三回見て三回泣いた俺です(^^ゞ
途中、目をそむけたくなるシーンも…
しかしそれも現実で我々日本人はしっかりと受け止めていかんと!
ホントに親父は凄いわぁ
でも、ようさん
似てないから…(^^)
深夜に帰りました!
来味、布川さんのしきりでがっちりと。
みんなホントに熱い仲間達です。
そして直接参加は出来なかったものの沢山の物資やエールをくれた仲間達ありがと!
まだまだわかりきれない現実もあるはずですが
三度行ってわかった現実もあった。
少しやり方を変えて行きたいと思う。
俺は続けます!
沢山の力が必要です。
ガトーシェフ 三昧堂
高井社長「またここに戻ろう!」
FPF
竹内社長「潤ちゃん、何でも言ってくれ!」
あっ!そういえば竹内さん、今日は陸前高田市にはいってんだ!
頭がさがりますm(__)m
これからは心のケアも必要になるのでは…
俺も私も行きたい!なんて方がいらしたらご一報下さい。
熱い方々とこのネットワークが大きくなるよう頑張りたいわ。
さ~て今日はオフにしたつもりでしたがどうもふるさと村店がうまく回ってないみたい…
俺の魂は大好きな町でしっかり充電されたぞ!
現場で暴れてきます!!
南三陸町を訪れて
皆様からお預かりした沢山の物資。
お約束通り一つ一つ心を込めてお渡ししてきました。
三度目の南三陸町の訪問
思えば一度目はかなりの防寒具を着込み訪れた歌津に今はTシャツ一枚で寒さを感じず…
三ヶ月以上も過ぎてんだなぁ
被災地の景色は少しだけ道路と瓦礫が整理されてはいたが惨状の絵を見るとやはり寂しいばかりです。
関係業者さんはすげぇー頑張ってくれてるのにきっともどかしさを感じているはず。
それが
「東日本大震災」の現実
歌津中学の体育館での避難者の方は前より疲れて見えました。
200杯用意しました。
「楽しみにしてたよ!」
「約束通り塩味だね。」
「一麺入魂のおっちゃんありがとう!」
こちらこそありがと
ラーメンでいなり寿司でスイーツで御菓子で玉子でアロマで紙芝居で少しだけでも心とお腹が満たされたならと感じてます。
そして今回は二班にわかれもう一ヶ所「泊浜」へ
400杯用意しました。
道中は地元の方やボランティアの方などかまだまだ整備されない沢山の瓦礫を顔をひきつらせながら必死に作業されてる光景に言葉がでません。
泊地区はわりと高台にあり在宅避難されてる方が多い地区です。
逆に低い場所が倒壊した事で陸の孤島化し最後までほっとかれた場所でもあったとの事です。
たくさんの物資を小分けして家を回らせていただきました。
小さな子供さん二人が無邪気な顔で喜び勇んで車が着くなり「お菓子ある!」って跳んできました。
あるお母さんは小分けした少ない物資を抱き締めながら泣いております。
高齢なおじいちゃんはちゃぶ台から立つこともなくお断りを入れてお部屋にあげてもらい物資を渡すと我々にただ笑顔で頭を下げるだけ。
その笑顔が寂しそうに見えまして後で伝え聞いたら娘さん、お婿さん、お孫さんを亡くされたそうです。
一人暮らしのお父さんは丁度ご飯中でした。
ご飯に梅干し、漬け物、味噌汁…
90才筆頭に3姉妹と若くない男性が二人と4ヶ月の赤ちゃんが居られました。
一番近いスーパーでも一時間かかるって
おばぁちゃんが言われました。
ここの若芽は最高にうまいんだよ。来年は送ってやるから住所かいてって。
その時は俺達が頂きに来ます!
って
私たちはただ家があるだけ。後はすべて奪われた。
そんなことも言われてました。
人間は月日が経つにつれとかくその記憶は薄れそして風化していく事も…
この震災は今、それが絶体にあってはならない事。
ねーー
物資は足りてますか!!
こんな方も自立促すの?
俺は今日の現実を突きつけられ被害の爪跡と甚大さはまだまだ深くなってると感じました。
だが何となく世の中の天秤計りは反対に傾いてませんか?
今日も五福星の親父、早坂さんにお力を借りホントに来て良かったと思ってます。
俺はね
たががラーメン屋です。
みなさんの笑顔をもっともっと頂きに行くからね!
それを励みと喜びに
されどラーメン屋を目指します。
今日より一層
親父と俺のパイプは強くなりました。
そして
南三陸町と俺のパイプは太くなったと思います。
最後に沢山のご協力をみなさんに感謝申し上げます。
ありがとう
そして
まっててね~南三陸町(^^)v
お約束通り一つ一つ心を込めてお渡ししてきました。
三度目の南三陸町の訪問
思えば一度目はかなりの防寒具を着込み訪れた歌津に今はTシャツ一枚で寒さを感じず…
三ヶ月以上も過ぎてんだなぁ
被災地の景色は少しだけ道路と瓦礫が整理されてはいたが惨状の絵を見るとやはり寂しいばかりです。
関係業者さんはすげぇー頑張ってくれてるのにきっともどかしさを感じているはず。
それが
「東日本大震災」の現実
歌津中学の体育館での避難者の方は前より疲れて見えました。
200杯用意しました。
「楽しみにしてたよ!」
「約束通り塩味だね。」
「一麺入魂のおっちゃんありがとう!」
こちらこそありがと

ラーメンでいなり寿司でスイーツで御菓子で玉子でアロマで紙芝居で少しだけでも心とお腹が満たされたならと感じてます。
そして今回は二班にわかれもう一ヶ所「泊浜」へ
400杯用意しました。
道中は地元の方やボランティアの方などかまだまだ整備されない沢山の瓦礫を顔をひきつらせながら必死に作業されてる光景に言葉がでません。
泊地区はわりと高台にあり在宅避難されてる方が多い地区です。
逆に低い場所が倒壊した事で陸の孤島化し最後までほっとかれた場所でもあったとの事です。
たくさんの物資を小分けして家を回らせていただきました。
小さな子供さん二人が無邪気な顔で喜び勇んで車が着くなり「お菓子ある!」って跳んできました。
あるお母さんは小分けした少ない物資を抱き締めながら泣いております。
高齢なおじいちゃんはちゃぶ台から立つこともなくお断りを入れてお部屋にあげてもらい物資を渡すと我々にただ笑顔で頭を下げるだけ。
その笑顔が寂しそうに見えまして後で伝え聞いたら娘さん、お婿さん、お孫さんを亡くされたそうです。
一人暮らしのお父さんは丁度ご飯中でした。
ご飯に梅干し、漬け物、味噌汁…
90才筆頭に3姉妹と若くない男性が二人と4ヶ月の赤ちゃんが居られました。
一番近いスーパーでも一時間かかるって
おばぁちゃんが言われました。
ここの若芽は最高にうまいんだよ。来年は送ってやるから住所かいてって。
その時は俺達が頂きに来ます!
って
私たちはただ家があるだけ。後はすべて奪われた。
そんなことも言われてました。
人間は月日が経つにつれとかくその記憶は薄れそして風化していく事も…
この震災は今、それが絶体にあってはならない事。
ねーー
物資は足りてますか!!
こんな方も自立促すの?
俺は今日の現実を突きつけられ被害の爪跡と甚大さはまだまだ深くなってると感じました。
だが何となく世の中の天秤計りは反対に傾いてませんか?
今日も五福星の親父、早坂さんにお力を借りホントに来て良かったと思ってます。
俺はね
たががラーメン屋です。
みなさんの笑顔をもっともっと頂きに行くからね!
それを励みと喜びに
されどラーメン屋を目指します。
今日より一層
親父と俺のパイプは強くなりました。
そして
南三陸町と俺のパイプは太くなったと思います。
最後に沢山のご協力をみなさんに感謝申し上げます。
ありがとう

そして
まっててね~南三陸町(^^)v




