6月のお料理教室です。
毛ガニの土佐酢ジュレ掛け
天にはカニミソが乗っています。
もう一つの先付けは水貝 器は金彩がらすの骨董です。左の小皿はベネチアングラスの小皿。
じゅんさい、アワビを肝醤油と柚子塩で頂きます。
八寸6種
いんげんの胡麻和え
こちらの器は骨董の大樋長左衛門作
車海老と枝豆の水晶寄せ
イワシの梅煮
枝豆ととうもろこしの白和え
万願寺とうがらしと釜揚げしらすのキンピラ
梅酒ゼリー
向う付けはヒラメの昆布締めとマグロ中とろ
ツマはミョウガタケの千切り
涼しげな氷の器の上にのせてあります。
アワビと鱧の揚げだし
続きは其の二で。