こんにちは(^ ^)

なんとなくソワソワするなぁ...

と思っていたら、満月だった。

だいたいいつもそんな感じになって、1か月のサイクルを確認する. 。


昨日は気づけば20時を随分過ぎていたけど、

思い立って夜の散歩に出かけてみた♪

読まなくなった啓発本とか、絵本とかを30冊ぐらい抱えて(笑)

本って意外と高く買い取ってもらえるし、スペースも空くし、急に思いついたにはナイスアイデアやなぁと思いながら歩いていった。

が、、目指したブックオフがもう閉店していた(O_O)

仕方ないのでもう一件のほうに、、

1時間以上歩いていた。

でも月がずっと綺麗で、道を照らしてくれていたから飽きなかった♪


どこかで、新月に願い事をすると叶いやすい。

と聞いたことがあったから、たまに思い出してはノートに書いてみたりしたけど...

昨日は満月だったけど、無性に願い事を書いてみたくなった。

二軒目のブックオフで無事に重たい本たちをお嫁に見送って、

帰ってきたお金でこれを買った。

前から気になっていたレターブックというやつ。

一枚ずつ違う絵が入っていて見ていて飽きない♪




可愛いけど、使い道が難しいなぁ

と断念していたけど、

これに思いっきり自分のなにかを書き込んでみよう!

と思い立って、連れて帰ってみた♪

大好きな食べものモチーフ( ◠‿◠ )

帰ったら0時前になっていたけど、帰り道も月が相変わらず綺麗だった。

寝る前に買ってきたお気に入りのレターブックにただただ何も考えずにいろいろ書いてみた。

今の気持ちだったり、

欲しいものだったり、

ワクワクすることだったり、

あともちろん願い事も♪

枕元にそれを置いて、こどものときみたいに無邪気な気持ちになりながら寝た。






こんばんは(^^)

寒くて寒くて、昨日カラダに菌が入った瞬間がわかりました...

→2年連続インフルエンザにかかった経験から、勝手に取得した技(笑)

今日はカラダをできるだけ温めるように心がけて回復( ◠‿◠ )


昨日はちょっと遠出。

奥多摩のほうまでドライブしてきました。


鳩ノ巣渓谷という場所らしい。

紅葉は終わる一歩手前といった感じ。

昨日出かけて良かったな♪


行ってみたら、

10月の台風でここも大きな被害を受けたようで、

散策路は通行止めになっていた。

自然のチカラは偉大すぎる。


渓谷にひっそりとある神社に手を合わせていると、

山が壊れてしまった。

という声が来た。

神社にいって手を合わせると声が聴こえることが多いんだけど、

今回はなんというか、無表情な声だった。


早く元に戻って欲しいと願うけど、

逆にゆっくりのほうが良いのかなぁ。

と考えたり。

帰りは運転しながらそんなことを考えたりしていた。

自分の今を内観しつつ、今日思ったことを重ねつつ。

関東に来て、5か月ぐらい経った。

こっちはまだまだ知らない場所ばかり。

新しい自分に出逢うためにも、いろんな場所に出かけていきたいな。

帰ったら、楽しみに待っていたニューカマー到着のお知らせが♪


1920年代のCornコーンのマウスピース!

すごく雰囲気のある音がする。

でもちょっと自分風に削ったりしたほうがいいかもなぁ...

3年ぐらい、マウスピースを変えたくなってはまた元に戻るということを繰り返している。

最近、それってなんでなのかな、、

と考えたんだけど。

ここ一年ぐらいの気持ちでいうと、

中身がちょっと大人になってきたのに、まだ声変わりができない。

みたいな感覚だったのかも。

すごくそれが、腑に落ちる感じ。

にしかわ、大人の一歩を踏み出せるか...








こんにちは(^^)

11月末にして急に寒くなってきたので、

いてもたってもいられず、

購入しました。




暖炉みたいなヒーターで、
オレンジ色の揺れる炎が優しくていい♪

もしこれが、わたしが小さいときにおもちゃ売り場に売ってても、きっと欲しかっただろうな

この冬はこのヒーターと、
マイフェバリットオコタツで乗り切ります。


さて、

昨日は夫と夜待ち合わせしていってきました♪

偉大なトランペッター、チェットベイカーの映画

マイ・フーリッシュ・ハート


事前に内容を調べずに見にいったので、

ドキュメンタリーなのかなぁと思っていたけど、そうではなかった。

チェットベイカーは、世界中のひとに温かい音楽を惜しみなく届けたトランペッターであり、シンガー。

ジャズをやってみようと思った時期に、
たくさんCDを買って聴いていた。

でも正直なのところ、恥ずかしながら、

当時は
その良さがわからなかった。

そのときのわたしは、拒食症になっていたりして、

トランペットをまたやってみよう、クラシック以外のなにかで..

と思って専門学校に入ったものだから...

リハビリ的な感じだった。



それから15年ぐらい経って、

今、まさに今、

その良さがわかってきている気がする。

気がするだけかもしれんけど...

ジャズをもっと深く知りたい

と思うようになってきた。



この映画自体は、ちょっと自分がイメージしてたものと違った。。。

というのが感想だけど...



チェットベイカーはテクニカルなことをするひとではなかったけど、

彼が1音発するだけできっとみんな幸せな気分になり、

ただただ静かに聴き惚れていたんだろうなぁ..

というのを、しみじみと感じた。

それこそが、深いところにあるんだろう。


彼のプレイのコピーを、
20代のときとはまた違った気持ちでやってみよう。

そう思った夜でした。

帰りに新宿を歩いてると、

関西でお世話になったお唄の先輩講師さんにばったり出逢いました。

ゴスペルのクリスマスコンサートを関東でされるとのこと。

大好きな先輩だったから、

とても嬉しかった☆