こんばんは(^^)

関東では昨日の深夜に大きめの地震。

さっきはさっきですごい雷と嵐。

なんか、

浄化の波がすごいなぁ...

と感じているこの頃です。

さて、

今夜も行ってみましょう☆

bookcoverchallenge
ブックカバーチャレンジ

7日間ということで、今日は折り返し地点。

ブログを毎日続けて書くってことなんて、

今までなかったと思うので...

こんな機会を頂いてありがたい思いが湧いてきました♪


今夜ご紹介するのはこちら(^^)


心がバテない食薬習慣

です☆

ご紹介してる中では珍しい、

わりと最近出た本。


わたしは生まれてこの方、あんまり自分の食事に興味がなく...

大学生のときは、拒食症と過食症になっていたけど。

特に働き出してからは、

毎日食べるものを選択するのが面倒で、

迷ったときはとりあえず

バナナ

を食べてました

→最近は全然食べてない。。特に自粛期間は全く必要ないです(u_u)


そんなわたし、

ここ2.3年の話ですが。


アレルギーが出たり、

ちょっと疲れると熱を出したり、

とにかく無理が効かなくなってきた。

一番体調の変化がわかるのが、

楽器を構えるときで。

良い日はピタッと決まるし、

そうじゃない日はぐらぐらしている。

自律神経のバランスというものだと思いますが、

いくら練習しても、

いくらうまくなったとしても、

カラダの調子を整えないことには、なんの解決にもならない。

そんな気がしてしまった。



というわけで、

どうにかこうにかしたかったんですが...

自分で気をつけれるのは、

食生活の習慣

ぐらいですよね。


そんなときにこの本が目に留まりました。


現在売り出し中の本なので、

中身は白く飛ばしておきますm(_ _)m

この本は東洋医学目線で、

月や季節ごとにカラダがどういう影響をうけやすいかを、

またそれに効く食べものや食べ合わせを教えてくれています。

5月はが弱りやすいので、
→いわゆる五月病。

スパイスを取り入れると良いそう。



などなど、

ためになる知識や、

フィジカルはもちろん、

メンタルもが、

食品によって左右されているという話。

これを読んで、前より少しだけ、

カラダに取り入れるものに対して、労る気持ちが芽生えました

よかった(^^)笑

それに伴って、

食事にも興味を持つようになった♪

長い自粛期間なので、

バランスを考えて料理するようにしていますが、

これたべたい!

と、とっさに思ったときは、

ジャンキーな外食もするようにしてます。

そんなこんなで、

来年には、

自分のカラダのバランスが整ってる予定(^^)

今夜は以上です☆

今日も一日お疲れ様でした!





こんばんは(^^)

昨日より早い時間にアップしようとしてたのに、もうこんな時間

さて、、

bookcovercharge
ブックカバーチャレンジ

本日は3日目です☆

よろしくお願いしますっ

今夜ご紹介するのは、



ノーム gnorms 不思議な小人たち

です(^^)

昔から、なんでしょう...

小人

という言葉に反応しちゃうんですよね

実際わたし、ミニマム人なので。

この本は、3年ぐらいに家の近くの本屋さんで見つけて。

3回ぐらい目の前を通り過ぎては、

なんか気になる、気になるなぁ...

と思って。

4回目ぐらいでやっと手に取ってみました。

たしか中身が見れなかったはずで。

でも表紙のちっさいおじさんが妙に気になって...

連れて帰りました。

夜中に読んだら、

それはそれはわたしのドストライクでした。

いわゆるファンタジーな世界の本です。


なかなかシュールでいかつい顔つき。

ノーム→小人のこと。

ノームの身体能力はめちゃくちゃすごくて、人間の7倍。

400歳ぐらいまで生きれるらしい。

ちなみに上の写真のおじさんは275歳らしいです

この本の作者がオランダの人気漫画家さんらしいのですが、

その方とお友達のお医者さん(童話作家でもある)が35年前にノームのことをまとめたガイドブックがこれで、


当時ニューヨークタイムズのベストセラーリストに載り、58週間存続1位になったそう。




ノームの生態や、住まい、どうやって暮らしてるかとか、動物との関わりとか...

すごくすごく細かく書かれていて、

ちっさいおじさんの世界に引き込まれてしまう。

好きなページはこれ→


木の中に小さな家が隠れているなんて、

わたしの大好物ですよ


そんなこんなで、

にたにたしながら最後まで読み進めていって、

ノームは本当にいるんだなぁ...

ということを信じて疑わない自分がいたんですが。

最後の1ページ、あとがきで大どんでん返し

いるかどうかは、

あなた次第

的なね...

そんなこんなで、

不思議な夢を見たあと

みたいな感覚になった本でした。

今夜は以上です。

おやすみなさい(^^)



こんばんは(^^)

今日は暑さにカラダがびっくりする一日

そうや、忘れてた...

最近は冬からいきなり夏になる感覚を。。

さて、

友達から受け取った

bookcovercharge
ブックカバーチャレンジ

今日は2日目です♪

今夜ご紹介するのは、



おどって!ターニャ

です(^^)

確か、小学生の時に、

なんか、この主人公わたしに似てるなぁ

と思って手に取った絵本。




あらすじは、

[ターニャのお姉さんがバレエに通っていて、

ターニャ自身も大好きなんだけど、まだ小さいからレッスンには通えない。

だから、家でありったけの白鳥の湖を踊ってアピール。

クリスマスの朝にサンタさんからバレエグッズが届いていて、

その日からバレエのレッスンに通えるようになった]

というお話。




わたしは4歳から13歳までバレエを習っていました。

バレエ音楽から聴こえてくる高らかな音。

そこから、トランペットに興味を持つことになったんだな。


だけど、

そんなことより、

子供のころから本当にバレエが好きだった。


今でもレッスンに通ってる夢を見たりするぐらい


初舞台は6歳の夏。

見事な3等身...

それでも自分では、

わたし、サイコウにいけてるっっっ!

by 6歳のじゅんこ

と思っておりました。ガチで...


でも、

後ほど初舞台のビデオを見ると、

舞台に出入りするときのお尻の振り様がすごいことに(o_o)

笑いまで起きてる...

そんな様子でした。


当時を思い出して、赤面する一方、

今となっては、

好きなことにまっしぐらで、

まわりの目も気にしていない6歳じゅんこをうらやましく思ったり。

少しずつ、

少しずつでいいから、

そのときの感性や勢いも思い出していきたい今日この頃。




最近になって、

恩師の望月則彦先生と、保子先生はもう亡くなったというのを知ったけど、


今でも、

バレエを習っていた時間はわたしの宝物だということ。

そして、そこからトランペットという楽器と出逢わせて頂いたということに、

お2人にそっと感謝の気持ちを伝えたい。

そして、

最近、お家生活も長期化していることもあり、

YouTubeを見て、バーレッスンをやっている

誰にも見せられないけど笑。

では、今夜はこんな感じで♪