今日になる12時韓国は眠れないときめきさで
大勢の人たちがテレビ前で待っていた。
1999年から始まった冬季オリンピック開催誘致のため
12年間流した汗が今日何より輝いくその結晶を見せた。
ずっと待っていた人々には無限な感動だった。
今はワールドスターになった金ヨンナ
彼女は昨日一つ国を代表としての重圧感を背負って
世界の人々の前に堂々と立ち、彼らの胸を打つプレゼンをミスなしに終わらした。
長い待つ時間を経てIOC委員長は「平昌」の名前を呼んだ。
そして、金ヨンナを始めて大勢な人たちが泣いた。
ヨーロッパや西洋よちまだまだ劣勢な冬季スポーツ。
2018年平昌冬季オリンピック誘致することで
東洋の冬季スポーツ世界にも新しい風が吹くことを期待してみる。
