戯言❶
私の目指している大学の先輩が仰ることはいつも刺激的です。ユニークで、関わっていただいてることにいつも感謝しています。
今後、先輩の刺激的な言葉についても、書いていきたいとおもいます。
話は変わって
ひとりの先輩の書いた文を読みました。有名私立進学校出身のかたです。知らない人はいないんじゃないかな。具体的にいうと偏差値80近くある高校の方です。天才ですね。
彼の投稿は彼が理系であることを疑ってしまうような、そんな文体で綴られていました。要するに、文章までもが天才でした。(理系というだけで文章力はないという偏見が植え付けられている私の脳みそ)
しかし知り合いに偏差値65の高校から東大理Ⅲに行った先輩がいるのですが、その先輩の方が賢いとも言えるような気もします。
何が言いたいかって、よく出身校や受験した大学でマウントを貼る方はいらっしゃいますが、基本的にはその大学に入学したということは結論、最終学力はその大学で留まったということだから、威張るべきでもない!ということ。本当にJKの戯言は、話したいことが本当にまとまっていませんね( ・∇・)
まあ、有名私立医学部であればマウントを張るのに事足りないことはないのですが。(戯言❶終)
先日、医学部志望ということで親近感を湧いたのか、予備校の講師である医科大学の学生に声をかけていただきました。彼によると、私の目指す大学の医学部は、とても入試問題の難易度が高いらしく私立医大のレベルでいうと慶応と比べて......ほっほっほーって感じだそうです。
めちゃくちゃ高いです。
なぜ私がそんな大学を目指そうと思ったのか
まず果たして目指せるのだろうか
まあ、目指す目指さないの自由は自身にあると思いますけど。
理由を話すと長くなります。。。